おせちのこだわり
壱之重(和)には
東京の玄関口 東京ステーションホテル内
日本料理店《しち十二候》齋藤料理長監修で、
弍之重(洋)には恵比寿の隠れ家的
一軒家レストラン《ロジエ》金子シェフが担当、
参之重(中)には神楽坂の人気の四川料理店
《芝蘭/チーラン》
小林オーナーシェフが
監修に参画されました。
それぞれ特徴ある食材で魅力たっぷりの
味わいが楽しめる“3名店コラボおせち”です。
和風の
お重
2種の貝と
あおさジュレ和え
2種の貝の食感と旨みに、あおさの豊かな香りをまとわせたジュレを合わせました。口いっぱいに広がる磯の風味をお楽しみいただけます。
和風のお重
しち十二候
四季を五感で味わう
本格会席
日本の「七十二候」をテーマに、旬の食材を生かした季節感あふれる会席料理が楽しめます。
洋風の
お重
黒仕込みローストビーフ
/
スイートレリッシュ
(きゅうりの酢漬)
香ばしく仕上げた黒仕込みローストビーフに、甘酸っぱいスイートレリッシュを添えました。肉の旨みと爽やかな味わいが調和した一品です。
洋風のお重
ロジエ
全国の厳選食材を
使った本格ビストロ
フレンチの技法を生かした料理が魅力。名物の「オリーブ牛カツレツ」をはじめ、旬の食材を使った季節メニューも人気です。
中華の
お重
ワインらっきょう(甘酢漬)
らっきょうをワインの風味が香る甘酢に漬け込み、上品な味わいに仕上げました。ほどよい酸味とシャキシャキとした食感をお楽しみいただけます。
中華風のお重
芝蘭
本場・成都の味を
追求した本格四川料理
「麻(しびれ)・辣(辛さ)・香(香り)」のバランスにこだわった、本場四川の味わいが楽しめます。













